結婚前でかなり以前の話だけど
はじめてキャッシングの経験をしたのは
急なお葬式が月3回があった時で
不幸にあったのは身内、友達、仕事先の人です。
同じ月にお葬式があるなんて
今までにめったにない事かもしれないですね。
その頃は独身でアルバイトやパートで生活してたのでお金があまりなく
生活ギリギリだったのにも関わらず生活費のほとんどが香典のお金に使ってしまいました。
食べ物を買うお金がなく困っていた時に
生活費をまかなうためにキャッシングを利用しました。
もちろん、たくさん借り過ぎないように
給料が出たら無理なく返せる額にしてキチンと計画をしました。
このとき思った事はキャッシングって良いイメージはなかったけど
時には生活に役立つ時があるんだなと思いました。
ピンチの時にはキャッシングを上手に利用すれば
毎日の生活にイライラする事ないです。
ちゃんと計画を立てて無理なく返せる額で借りれば
キャッシングは全然怖くないものだと感じました。
もしこの世にキャッシングというシステムがなくなったら
きっと困る人がたくさんいるでしょう。